Shiftaru ブログ

買う前に、全部さわれます — Shiftaru の無料「練習モード」の話

2026年7月9日 · Shiftaru 開発チーム

ここまでの連載で、Shiftaru(シフタル)が

をお伝えしてきました。この記事は連載の締めとして、じゃあ実際にどう試すの?いくらなの? に答えます。

🔧 お知らせ
Shiftaru は現在開発中で、いまはサンプルデータで試せる体験版を公開しています。
👉 https://shiftaru.com

まず「練習モード」で、登録なしにさわれる

Shiftaru は、メール登録もインストールも要りません。
ブラウザで開いて、**「サンプルデータで試す」**を押すだけで、
用意した架空のお客様・スタッフのデータが読み込まれ、マッチングまで一周体験できます。

しかも人数は指定できます。「20人×10人」でも「500人×50人」でも、
自分の現場に近い規模で、実行速度も操作感も確かめられます。

無料でできること(プリセット選択・設定・練習モードでマッチング・結果とカレンダー閲覧)と、ライセンスで解放されること(実データ読込・CSV出力・Googleフォーム生成)の対比

無料でできること・ライセンスで解放されること

いちばん大事なところなので、はっきり分けます。

無料(練習モード)でできること

ライセンス(購入)で解放されること

つまり 「見えるけど、持ち出せない」
アルゴリズムの質は買う前に自分のデータ規模で確かめられて、
実運用(自分のデータを入れて、シフト表を書き出す)に入るときだけライセンスが要る設計です。

料金

料金プラン:週プラン¥3,000/週、月プラン¥10,000/月(1ライセンスで3端末まで)

1つのライセンスで3端末まで有効化できます。
(海外からは決済時に通貨が自動換算されます。)

迷ったら、練習モードから

シフトアプリは「入れてみないと、自分の現場で本当に回るか分からない」もの。
だから Shiftaru は、買う前にアルゴリズムを丸ごとさわれるようにしました。

まずは練習モードで、あなたの規模のデータで一周してみてください。
「これなら毎週の組み直しが楽になる」と思えたら、そのときライセンスを。

まとめ


まずは無料の練習モードから、どうぞ(開発中・体験版)。