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【手順書】登録なしで今すぐ試す — Shiftaru 体験版(練習モード)の完全ガイド

2026年7月10日 · Shiftaru 開発チーム

シフト・予約マッチングアプリ Shiftaru(シフタル) は、メール登録もインストールも要りません。

ブラウザを開いてから5分で、マッチングまで一周ためせます。

この記事は、その体験版(練習モード)の手順書です。実際の画面のスクショつきで、迷わず進めるように書きました。

🎉 正式リリース済み
Shiftaru の正式版を公開中です。無料の練習モード(サンプルデータ)は登録なしで試せます。
👉 https://shiftaru.com

この手順書と同じ内容の動画版です。 文字より動画のほうが早い方はこちらをどうぞ。

Shiftaru の使い方を最初から最後まで説明した動画(6分35秒)

▶ 動画で見る:Shiftaru の使い方(6分35秒)

1. 業種を選ぶ

shiftaru.com を開いて「無料で試す」を押すと、最初に業種を聞かれます。自分に近いものを選んでください。

後から設定画面でいつでも変更できるので、ここで迷わなくて大丈夫です。

業種の選択画面。出張撮影・多店舗・家庭教師・訪問サービスから選ぶ

選ぶと、呼称(お客さん/生徒/利用者…)や設定項目が業種に合わせて切り替わります。

2. 練習モードでサンプルを読み込む

ダッシュボードに「練習モード(サンプルで試す)」のカードがあります。

練習モードカード。お客さん数とスタッフ数を指定して「この人数でサンプルを試す」を押す

① 人数を指定します。既定は「お客さん20人×スタッフ10人」。自分の現場に近い規模に変えられます(500人×50人でも動きます)。

②「この人数でサンプルを試す」を押すと、架空のお客さん・スタッフのデータが読み込まれて、そのままシフト作成画面へ移動します。

💡 サンプルは架空データです。何度読み込んでも、消しても、実データには影響ありません。

3. マッチングを実行する

シフト作成画面に「お客さん 20/スタッフ 10/準備OK」と出ていれば準備完了です。

休憩時間や割り当て方(分散/集中)もここで調整できますが、まずはそのまま③「マッチングを実行」を押してみてください。

シフト作成画面。準備OKの表示とマッチングを実行ボタン

数百件規模でも数秒で終わります。

4. 結果を確認する

実行すると、誰に・いつ・どこでが決まった結果テーブルが出ます。

マッチング結果テーブル。お客さん・スタッフ・日付・時間帯・エリア・スコアが並ぶ

5. 確定してカレンダーへ反映する

結果がよければ、④「確定してカレンダーへ反映」を押します。

マッチ成功20・マッチ不可0のサマリーと「確定してカレンダーへ反映」ボタン

6. カレンダーで全体を眺める

「カレンダー」タブに切り替えると、確定した予約が月カレンダーに並びます。

月カレンダーに確定予約が並んだ画面

日タイムラインに切り替えると、スタッフ別のガントチャートで「誰がいつ働くか」が一目で分かります。

日タイムライン。スタッフ別の横棒で予約が見える

ここまでで一周です。登録なし・無料で、ここまで全部さわれます。

知っておくと安心なこと

まとめ

  1. 業種を選ぶ(後から変更可)
  2. 練習モードで人数を指定してサンプル読み込み
  3. 「マッチングを実行」——数秒で完成
  4. 結果を確認(変更・警告・マッチ不可の原因も見える)
  5. 確定してカレンダー・タイムラインで眺める

「自分の現場で回るか」は、自分の規模の人数で試すのがいちばん早いです。

まずは一周、どうぞ。